2025年冬ドラマ
「粕原がそん時、絶対に助けたいって本当にそう思ったんならさ、言葉にすりゃ良いんだよ。 それは誰にも止められやしないんだ。」 大先輩の堂島(佐藤浩市)からこの言葉が出たのが意外でした。 本作はそのジャンルではないものの、医療ドラマを見ていると、…
最初に、ドラマと関係ない話から。 木曜日ぶりに、夜の時間帯はずっとフジテレビがついていたんですけど、 CMのラインナップが随分変わりましたね。 ちょっと前まではほとんどACジャパンだったのが、 今日見てみたら自社番組の宣伝CMだったり、 ACっぽい内容…
あの人が芸能界を去ってしまった日に放送された3話。 ご本人とテレビ局のどちらにもモヤモヤしたり、 解散当時に続いての今回の件でやるせなさが残ったり、 全員の活動を応援していたファンを想うと辛くなったり… いろんな感情が入り混じった中で視聴してい…
前ドラマが最終回近くになると流れてくる、新ドラマの予告映像から醸し出る ダークでおどろおどろしい雰囲気がほんのり気になっていた私。 予告映像は作品のイメージを優先するためのもので、いざ本編を見てみたら 実際はこんな感じなのね〜…と思う事が多い…
本作のうたう「かつてないほど"切ないバディ"に」って なんじゃそりゃと思っていたんですけど… 終盤の薪(板垣李光人)のシーンの事を指すのでしょうか。 (脳内が映し出されている)この人が見ている世界はとても美しくて温かいのに、 自分は人が守りたかっ…
なんか凄いものを作ろうとしているな…というのが第一の感想。 冒頭から間抜けな事を書きましたが(笑) クラスの中心にいるようなポジションで、要注意人物と言われている 神崎(奥平大兼)を落とす展開を、物語後半ではなく初回でいきなり持ってきた辺り、 …
前半でなされた同時通訳・ウィスパリング・逐次通訳の紹介。 インタビューを受けている人の横で囁く映像はよく目にするけれども、 なるほど、それは同時通訳とは違うんだ…とタメになりましたね。 で、面白かったのが逐次通訳。 言い淀みも言い間違いも一言一…
いつもお世話になっている保育士・剣聖(佐野玲於)が同性愛者だと知り、 自身の当選のために、まずは剣聖の父であり町会長である 慎太郎(岩松了)からの支持を得ようと企んだ一平(香取慎吾)の発言… 「数字取れるだろ」…これ、いや〜な感じ出てましたね。…
テレ朝の某刑事ドラマや、テレ東の某執事ドラマの影響か、 真面目で紳士的なイメージがあった上川隆也さん。 ここ最近、本作の番宣でお見かけするたび、 もしかしたら変わった方なのかもな?と思い始めていたので、 変人な主人公も何だかしっくりきちゃいま…
途中、報道特番で中断になったものの、最後まで放送しましたね。 かつて2時間以上の映画で終盤に差し掛かっていた所を、 深夜になってから放送再開したフジテレビの事ですから、 23時くらいまで待機するつもりでしばらくリビングにいましたが…意外と早かった…
先日の火10に続き、期待度ランキングで上位につけた本作の放送が早くもスタートしました。 しかしこちらは…残念ながら、様子見だと言わざるを得ない内容でしたね…。 SNSで感想をちょろちょろ調べていると、 「ひまりがキツい…」という声を多く見かけるんです…
1週間以上(※2話放送後)遅れてしまったので上げるかどうか迷いましたが、 有言実行するため、初回の感想だけでも書かせていただきました。ではでは… (↑あ、ここで言うのもなんですが、日10は2話分まとめてか、2話からになります…) 起業家募集のチラシを見…
お正月のSPドラマはまだ録画したままなので…今年初ドラマが、本作。 秀作が生まれやすいNHKドラマだから、 気を引き締めて見なきゃという気持ちに自然とさせられるのはもちろん。 外国人居住者が題材なのもあり、シリアス寄りの作風になるのだろうと想像して…
2/11:「119エマージェンシーコール」最新話の感想記事をUPしました。 こんにちは、りんころです! 毎度おなじみ、視聴予定のドラマを紹介する時期がやってまいりました。 というのは定型文で…お正月につきのんびりしていたら、 投稿がいつの間にか新ドラマ…